バッハの小フーガト短調 BWV578

リィラ音楽教室のパイプオルガンで演奏した

J.S.バッハの『小フーガト短調(BWV)578』。


バッハの曲というのは、

眉間にしわを寄せて真面目に聴かなければならない、

といったものでは決してなく、


日々の生活の中で、

ちょっと息抜きしたり、

リフレッシュするために、

楽しみながら聴くのがおすすめです。


弾くたびに、

聴くたびに、

新しい発見と驚きがあるバッハの音楽世界を、

どうぞお楽しみください!



J.S.バッハオルガン曲集『たまふりオルガン』

高木美佳プレイズバッハ、オルガン曲集『たまふりオルガン』が、送料無料にて<女神マルシェ>で特別販売となりました! 偉大なる音楽の父、ヨハン・セバスチャン・バッハ(Johann Sebastian Bach)は1685年、ドイツのアイゼナッハに生まれました。生涯で250曲以上のオルガン曲を作曲していますが、バッハが活躍した当時は作曲家としてよりもむしろオルガンの名手としてよく知られていました。 熱心なキリスト教信者だったバッハのオルガン曲は、すべて神に捧げられたものであり、その信仰の篤さ、深さが全作品に反映されています。 パイプオルガンはキリスト教会とともに発展してきた楽器です。神への敬虔な祈りとともに、オルガンの特性を知り尽くし、弾きこなす力量があったからこそ、バッハのオルガン曲は他の追随を許さない高貴で燦然とした輝きを放っているのでしょう。もちろん国境や宗教を超えた芸術性においても比類ないものです。 1. トッカータとフーガ ニ短調 13:16 2. 目覚めよ、と呼ぶ声が聴こえ 6:35 3. 装いせよ、おお、わが魂よ 9:54 4. おお神の子羊、罪なくして 12:42 5. 小フーガ ト短調 4:46 6. 主よ、人の望みの喜びよ 5:53 1~6:作曲/J. S. Bach 6:編曲/Harvey Grace オルガン演奏/高木美佳 使用楽器/ヴァイカウント・オルガン Viscount Classic Organ PRESTIGE Ⅰ ・・・・・・・・・・ 詳しくは、以下のサイトをご覧下さい。 アルバム『たまふりオルガン』解説ページ http://www.healing-network.com/hn_contents/sound/music/tamafuri_organ/index.html ◎本アルバムは資源節約のため、ブックレットがついておりません。各曲の詳しい解説は、上記解説ページよりご覧下さい。 ◎女神マルシェでは、本アルバムを送料無料にてお届けします。 ◎ご注文から発送まで、数日〜1週間ほどいただく場合がございます。

J.S.バッハオルガン曲集『たまふりオルガン』

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